驚き!通貨強弱を利用するfxトレードのメリット!

fxの基本としてあなたはこんな情報を目にしたことはありませんか?為替取引の基本は“最も強い通貨を買い最も弱い通貨を売る事”。この基本原則を知ってはいるけれど…それはどうしてなのか?どんな風に基本を活用してトレード手法にするのか?特定の通貨ペアだけ売買した場合とトレード結果が違うのか?

 

fx通貨強弱判定サイト参考画像@

 

ちょっと気になりませんか?コチラのサイトでは多くの人が不思議に思う為替取引の基本…通貨の強弱についての情報をまとめたサイトです。

 

結論から先に書けば…あなたがこのサイトの記事を読んで頂いて内容を理解頂くと次の3つのメリットがあります。

 

  1. 通貨の強弱が判定できると通貨ペア選択に迷わない
  2. パワーバランスから最も弱い通貨を売り最も強い通貨を買う結果、売買方向に迷わない
  3. 力関係を確認するためのカレンシーストレングス確認サイト、mt4インジゲーターの使い方、見方が理解できる

 

上の3つをあなたが理解することができれば…スキャルピング、デイトレード、スイングなどトレード手法に関らずこの情報を通貨ペア選定、売買方向を決定することに活用することができます。どうしてかというと長期足でも短期足でもパワーバランスを気にすることでトレンドの方向に沿ったポジションを保有することができるからです。

 

私はこの情報を知るまで何度も何度も…勝ったり…負けたりを繰り返していました。安定的に為替差益を積み重ねることができなかったんです。自分で通貨の強弱を検証し通貨ペアを選ぶ理由、売買方向の決定に迷いが無くなってからトレードの勝率、損益率が上がったんです。

 

あなたが私と同じように取引通貨ペアや売買方向に…

 

“どうしてこの取引通貨を選ぶのか?

 

どうして買い(もしくは売り)のポジションを保有するのか?”

 

ここにしっかりと理論的な決定プロセスの知識を得て迷いがなくなれば…劇的にトレード結果が変わるかもしれません…!?

通貨の強弱が判定できると通貨ペア選択に迷わない理由

通貨の強弱とはいったい何なのでしょうか?下の画像は通貨強弱判定ツール『Currency Strength Chart - FXの通貨強弱チャート』のチャート画像です。

 

初めてこのチャートを見ると“一体この何本もラインはなんだろう?”

 

そんな疑問が“ムクっ”と湧いてきませんか?

 

この画像を理解すると…fxのトレードする際に“最強通貨を買い、最弱通貨を売る”ことができるんです。

 

強い通貨=最も買われている通貨
弱い通貨=最も売られている通貨

 

為替取引に勝つのが難しいのは、商品先物取引や株の単一銘柄と違い片方の通貨を買って、もう片方の通貨を売る相対取引だからです。上のチャート画像のラインは8本。8本のラインはそれぞれeur、usd、jpy、gbp、aud、chf、cad、nzdのパワーバランスを表示させたものです。

 

fx通貨強弱判定サイト参考画像A

 

上のチャート画像から一番右側のパワーバランスから8つ通貨ペアで一番買われているのはaud。そして売られているのはusdであるという事が分かります。見方はシンプルに一番上に表示されているのが一番買われている。つまり8つの通貨の中で一番強い。そして一番下にある通貨が一番弱い。ということです。

 

『Currency Strength Chart - FXの通貨強弱チャート』を使いこなせれば上の情報から…

 

“この日6つの通貨の中で一番強いのはaud。そして一番弱いのはusd”

 

“だからaudを買って、usdを売ればこの日の値動きの流れに乗ることができる”

 

つまり…

 

aud/usdロングポジションを保有する。

 

すごく機械的、ロジカルに取引通貨ペアと売買方向を選択することができるんです。

 

私はfxに安定的に勝てるようになった理由の一つに安易に複数のポジションを持たなくなった事。そしてオシレーター系、バンド系テクニカルを使ってトレンドに逆らった取引をしなくなった事。

 

この2つを自然に守ることですごく、すごく成績が安定しました。

 

あなたは損失を取り戻すためにリベンジトレードで逆張りで入ってしまったり、たくさんの通貨ペアを観察して結果的にオーバートレードになっていませんか?

 

最強最弱通貨が分かればトレンドに逆らった逆張り、オーバートレードの可能性を減らすことが出来ますよ!それでは具体的なリアルトレードの方法を解説します。

パワーバランスから最も弱い通貨を売り最も強い通貨を買う結果、売買方向に迷わない

8つの通貨で一番強い通貨、弱い通貨が理解できれば…1日の中で観察する通貨は少なければ一つだけになりますよね。上の『Currency Strength Chart - FXの通貨強弱チャート』から読みとった情報方からこの日はaudが強く、usdが弱いという事が分かりました。

 

fx通貨強弱判定サイト参考画像B

 

あなたは次にすることは何だとおもうでしょうか?この時点で分かっていることは次の2つです。

 

  1. 1日の中で…audが最強で買われてる。そしてusdが売られている。
  2. 短期売買で狙うならaud/usdロングポジションを保有しよう

 

この時点でもう取引通貨ペア、売買方向は決まっています。

 

なので…次に必要なのは…

 

“どこでロングポジションを保有するのか?そしてどこで決済するのか?”

 

ここを分析するために必要なのは取引通貨ペアのチャート確認です。

 

ここから初めてテクニカル分析が必要な作業工程に入ります。

 

さてここまでで悩む部分はあったでしょうか?通貨の強弱をトレード直前に意識するだけで通貨ペアの選択、売買方向は決定しているので迷いは生まれません。

 

ここが一番のトレーダーにとって最大の恩恵だと私は思います。監視チャートが1つ減るだけでストレスは軽くなりましたよ!

パワーバランスを確認する通貨強弱サイト、mt4インジゲーターの使い方、見方が理解できる

通貨の強弱を判定するためのツールや、サイトが沢山ネットで紹介されてますが…一体どれを使ったらいいんだろう?見方や使い方がそれぞれ違うのですごくここが悩んでしまう部分ではないでしょうか?

 

私が失敗したのは…短期売買向きの判定ツールをスイングトレードで使ってしまい大損してしまったことです…。

 

fx通貨強弱判定サイト参考画像C

 

“えっ!そんな可能性あるの?”…と思ったあなた!

 

私みたくカレンシーストレングスに“ドはまり”してしまうと…コレクターになってしまって各ツールがそれぞれ最強通貨、最弱通貨の表示通貨が違って大混乱する可能性が高いんですよ!

 

なので、自分の取引スタイルにあった通貨強弱判定ツール、サイト、mt4インジゲーターを選択するのがポイントです!私は基本的に『Currency Strength Chart - FXの通貨強弱チャート』しか使いません。

 

理由はスキャルピングがメインだからです。

 

これは経験則からきている私個人の意見ですが…沢山のツールを使うより徹底的に一つのツールを使いこなした方が上達は早いです。トレード戦術によって参考にする情報が違うのでスキャル、デイトレ、スイングに分けて参考になるサイト、mt4インジゲーター、ツールを紹介します!

 

トレードスタイル別におススメの通貨強弱判定ツール・サイト情報

通貨強弱の意味とは?通貨強弱トレード手法活用法

 

完全に使いこなす。という固いイメージよりもトレード直前にパワーバランスを確認して、この通貨ペアのトレンドが各通貨のどの位の位置関係なのか?これをするだけでもトレード技術が向上します。

 

トレンドが“起きたから”ツールが反応しているのか?“一時的な反発なのか?”が分かるだけで余計な負けトレードをしなくて済みますよ。

通貨強弱判定ツールを利用してスキャルピングするテクニック

『Currency Strength Chart - FXの通貨強弱チャート』は日本時間朝6時00分から翌日5時55分の時間軸の中で8種類の通貨(eur、usd、jpy、gbp、aud、chf、cad、nzd)の中で、一番買われた通貨(最強通貨)、一番売られた通貨(最弱通貨)を一瞬で判断するための判定ツールです。

 

この判定チャートを使用してスキャルピングする場合、一番勝ちやすい時間は欧米時間です。

 

どうしてかと言うと…日本市場(日本時間午前8時〜15時)はレンジ相場になりやすくはっきりとしない動きなのに、欧州、英国市場のオープンではっきりとその日の最強最弱通貨のトレンドが発生し…欧米時間にはその力関係が継続することが多いからです。

 

下の画像は2020年8月28日に完成した『Currency Strength Chart - FXの通貨強弱チャート』ですが、画像中央の日本時間21時に最弱通貨はusd。最強通貨はaud、nzdの2つが並んでいます。

 

fx通貨強弱判定ツール参考画像20200831

 

21時の時点でaud、nzd、usdの3通貨ペアを監視してスキャルピングするとどうなるか?チャートを確認してみましょう!

通貨判定ツールからスキャルピング狙い目通貨ペアチャートをチェック!

下の画像は左からaudusd、nzdusd、audnzdの15分足チャートです。スキャルピングでよく使われるテクニカル指標のボリンジャーバンド、ema20(赤)。サブウインドウにトレンドが継続しているか分かり易いように平均足を表示させてみました。

 

fx通貨強弱判定スキャルピング参考チャート20200831

 

日本時間夜間にaudusd、nzdusdがボリンジャーバンドのミドルラインを割り、ema20の重なる押し目でロングを保有していればこの日は爆益でしたね!チャートの右側はトレード中確認できないので、ボリンジャーバンド2σタッチで決済しても良かったかもしれませんね。

 

通貨強弱判定ツールを使ってスキャルピングを成功させるコツ!

自転車でも最初は補助輪が必要なように、判定ツールにはそれぞれ使い方のポイント?コツ?が存在します。他のページで紹介しているmt4インジのccfpや、matafは今回紹介した『Currency Strength Chart - FXの通貨強弱チャート』と使い方、見方が違うのでご注意下さい!

 

今回は非常に分かり易く勝ちやすいパターンでしたが、変動幅が少なく米国市場で急に通貨強弱順位が変わってしまって、負けてしまうパターンももちろんあります。ですが…毎日トレードする前にチェックするだけでも監視通貨は変化します。なぜなら2,3日トレンドが続いている通貨ペアを自然に監視するようになるからです。

 

数多くの判定ツールやインジゲーターがありますが、『Currency Strength Chart - FXの通貨強弱チャート』はスキャルピングと非常に相性がいいですよ!自転車と同じように乗りこなすためにはどうしても練習が必要です!

 

…とはいってもトレード直前にチラ見するだけでも監視通貨が変化するのでトレード技能が向上するきっかけになりますよ!

迷いがない通貨ペア、売買方向を選択するのに通貨強弱は最高のパートナー!

為替相場が開いている時間は24時間です。あなたはポジションを保有していると気になって眠れない…。

 

そして…少しでも思惑の方向に向かわず損失方向に値動きがあると焦ってしまうことはないでしょうか?

 

“最も強い通貨を買い、最も弱い通貨を売る”事でこの悩みは解消されます。

 

なぜ言い切れるかと言うと…私がそうだったからです。

 

“最強通貨は○○、最弱通貨は○○”

 

これで通貨ペアは決定。そして売買方向も決定します。つまり機械的に取り引き通貨ペアと売買ポジションの方向まで決まるので迷いがありません。

 

実際にスキャルピングすると1日でこんな結果がでます。

 

fx通貨強弱スキャルピング手法取引結果

 

デモではなく海外fx会社の入金ボーナス+ハイレバを利用したリアルトレードの結果です。

 

fx通貨強弱スキャルピング手法参考チャート画像

 

私のように眠れない夜。安定的に勝てなくて…悔しくて…仕方がないトレーダーのためにこのサイトを作りました。

 

私はリアルトレーダーです。広告報酬目的の他fxアフィリエイターではありません。どうして通貨の強弱がトレード結果に繋がるのか?これを知っているからこそ…他fx運営サイト、個人ブログとは違う情報を発信しています。

 

トレード技術の向上を望む……あなた!

 

本気でFXで勝ちたい!そう強く思う…あなた!

 

是非このサイトの情報を活用してくださいね!

 

fx通貨強弱を利用した通貨ペア選択、売買方向決定するための参考レポート

あなたは通貨強弱を勉強して…一番勢いの強いトレンド通貨ペア、売買方向を選んでいるのに…


トレンドが失速し思うように利益がでない…


ポジションを保有した直後に大きな値の戻りでストップ注文にかかってしまう…


あなたは…こんな悩みをリアルで感じていませんか?


為替取引の基本を守っているつもりなのにトレード回数が増えていくと資金がドンドン減ってしまう。気付くと毎月負けが重なってクレジットカードで口座資金を入金している…。それって本当に利益を積み重ねるトレードをしているでしょうか?


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『通貨強弱判定ツールを利用した通貨ペア選択方法の研究結果と考察』は…そんなあなたの資金を減らすストッパーになります


『Currency Strength Chart - FXの通貨強弱チャート』を使用し、機械的に負けずらい通貨ペア選択、売買方向決定することで…監視通貨が減り、トレード回数を減らす結果に繋がります。


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※下画像は通貨強弱判定スイングトレードの約1か月分の資産曲線です。

スキャルピングにも勿論応用可能です。

通貨強弱判定スキャルピング資産曲線画像

 

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通貨強弱判定ツールを利用した通貨ペア選択方法の研究結果と考察”参考にして下さいね!